パパ募集

私は3年前にパパ募集をして、1人の男性と知り合いました。その後も1人だけでは満足出来ず再びパパ募集をして全部で3人のパパがいます。3人とも私にお小遣いをくれて、ブランド物を買ってくれたり、旅行に連れて行ってくれたり私に良くしてくれます。その分お返しに40歳くらい離れているスケべなパパにマッサージをしたり、食事を作ったりとある意味介護をしてあげています。

そんなある日、私は人生で初めて一目惚れをしてしまいました。その人はスポーツジムのトレーナー。程よい筋肉に優しい笑顔。私は彼に会いたく週5のペースでジムに通うようになりました。そのおかげで私のスタイルはますます引き締まったスタイルになりました。
愛人契約
パパもその姿にますます私の事を好きになったと、私の足まで舐めるようなスゲべ度がアップしました。「気持ち悪い。」私は好きな人が出来てからパパ達をそう思うようになりました。

そんなある日私は意をけしてトレーナーに告白しました。その人は耳元で「私もあなたの事がずっと好きでした。」と、告白され私達は付き合う事になりました。そんな私はパパと別れることにしました。

「何故別れるの?パパ募集ほかにもしているの?」「私は別れたくない。」「何が不満なんだい。」と、なかなか私と別れてくれないパパ達。私は身体の関係はもうやらないを条件にパパ達の関係は続けました。彼氏が出来て嬉しいけれど、好きなものを買ってくれるパパの存在も私には必要と思いました。

テレサ・テン